1.60問の全300肢について「選択率」が明示されています。 誤った答えを選んだ場合に、他の受験生がどれくらいその誤答を選んだかがわかります。
2.永山先生も指摘される、最良の「客観的データ」が手に入ります。 正答率70%の問題はどれかが一目瞭然です。
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