理想を語っているような面もあり、この本の言うこと「すべて」ができたら、怖いよ、あるいは「嫌なやつだなぁ」と思うだろう、という気持ちも沸きました。が、高い理想を基調とすることで、非常に、清々しい本になってます。
また、筆者のSEという職業に対する「誇り」や「愛着」が、伝わってきます。
その点で、SEという職業に、疑問を抱く人にも、お勧めでしょうか。
システムエンジニアの本
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