この様に、これから先にも、たくさんの宝玉たち、たくさんの魔術師?達が出てくるので、皆様の気に入る人物が一人(?)は見つかるはずだと思います!冊数が多いからと言って、投げ出すには惜しい作品だと思います!
指輪の本
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