作品としては、1〜3巻が人情話編、4〜15巻が東西戦編、16〜18巻が通夜編となっている(作品中で明確に分けられてるわけではないけど)。どれも十二分に面白く、名台詞も多い。
なお1巻の前半だけ話のノリがまるで違うので要注意。カイジみたいな漫画を期待している人が面食らうことになるが、ここで読むのをやめてはいけない。この世で最も愚かな行いの一つであると断言できる。
麻雀の本
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