どう硬いのか?どう整えるのか?柔らかくなるのか?疑問をクリアにしながら、手にしたその日からすぐにはじめられる事ばかり!バレエをやっている人にも勿論、
そうでなくても、十分に価値のある一冊。
冒頭で著者が述べられている、体の中の二つの“目”この言葉が何よりありがたく、自分の体への感覚を更に引き出してもらえた。
バレエのレッスンで言われても分からなかったことが体内の感覚として得られる充実感。嬉しい1冊でした!
バレエの本
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