彫っているので、自由な発想で自分自身の作品を
楽しむことができる。
●特別な道具や板をなるべく使わず、
初心者でもすぐとりかかることができる。
●デザインの変化をたくさん載せ、好きなものを選べるようにした。
●最後は自分でデザインできるように、
デザイン化の方法も示した。」
《内容》
@はじめに 木ぎれとの出会い
A身に付ける
ペンダントとブローチ
かんざし
指輪
髪飾り
ブレスレット
B飾る
額
手鏡
レリーフの壁飾り
人形
いろいろなもの
C木彫の基礎
木彫の手順と使うもの
デザインのとり方
部分の彫り方
平のみと丸のみのとぎ方